冷蔵庫の中に、使いかけの「たけのこ」と戻した「しいたけ」があり、
冷凍庫に「油揚げ」と「いりこ」があります。
「鶏のもも肉・にんじん・しいたけ・たけのこ・えのき・油揚げ・いりこ」
これで、炊き込みご飯を作ります。
洗濯とお風呂場の掃除が終わった時、両方が出来上がりました。
さあ…あなたの元へお届け致しましょうか?
何を見て思い煩う?
雨の音と散る花びらを見ながら… ふと思いました。
ルカ12章22~31
いのちのことで何を食べようかと心配したり、からだのことで何を着ようかと
心配したりするのはやめなさい。
いのちは食べ物よりたいせつであり、からだは着物よりたいせつです。
鳥のことを考えてみなさい。蒔きもせず、刈り入れもせず、納屋も蔵もありません。
けれども、神が彼らを養ってくださいます。
あなたがたは鳥よりも、はるかにすぐれたものです。
あなたがたのうちだれが、心配したからと言って、
自分のいのちを少しでも延ばすことができますか 。
こんな小さなことさえできないで、なぜほかのことまで心配するのですか。
ゆりの花のことを考えてみなさい。どうして育つのか。紬もせず、織もしないのです。
しかし、わたしはあなたがたに言います。
栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾っていませんでした。
しかし、きょうは野にあってあすは炉に投げ込まれる草さえ、神はこのように装ってくださるのです。
まして、あなたがたには、 どんなによくしてくださることでしょう。
ああ、信仰の薄い人たち。
何を食べたらよいか、何を飲んだらよいか、と捜し求める事をやめ、気をもむ事をやめなさい。
これらはみな、この世の異邦人たちが切に求めているものです。
しかし、あなた方の父は、それがあなたがたにも必要であることを知っておられます。
何はともあれ、あなたがたは、神の国を求めなさい。
そうすれば、これらの物は、それに加えて与えられます。
だからね…
桜が咲いたの、散ったのって思う患う事なんて ないんですよね
そんなことよりも、もっとしなければならないことがあるはずです。
ルカ12章22~31
いのちのことで何を食べようかと心配したり、からだのことで何を着ようかと
心配したりするのはやめなさい。
いのちは食べ物よりたいせつであり、からだは着物よりたいせつです。
鳥のことを考えてみなさい。蒔きもせず、刈り入れもせず、納屋も蔵もありません。
けれども、神が彼らを養ってくださいます。
あなたがたは鳥よりも、はるかにすぐれたものです。
あなたがたのうちだれが、心配したからと言って、
自分のいのちを少しでも延ばすことができますか 。
こんな小さなことさえできないで、なぜほかのことまで心配するのですか。
ゆりの花のことを考えてみなさい。どうして育つのか。紬もせず、織もしないのです。
しかし、わたしはあなたがたに言います。
栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾っていませんでした。
しかし、きょうは野にあってあすは炉に投げ込まれる草さえ、神はこのように装ってくださるのです。
まして、あなたがたには、 どんなによくしてくださることでしょう。
ああ、信仰の薄い人たち。
何を食べたらよいか、何を飲んだらよいか、と捜し求める事をやめ、気をもむ事をやめなさい。
これらはみな、この世の異邦人たちが切に求めているものです。
しかし、あなた方の父は、それがあなたがたにも必要であることを知っておられます。
何はともあれ、あなたがたは、神の国を求めなさい。
そうすれば、これらの物は、それに加えて与えられます。
だからね…
桜が咲いたの、散ったのって思う患う事なんて ないんですよね
そんなことよりも、もっとしなければならないことがあるはずです。
あ~あ…とため息が聞こえてきそう
日中、ふと気づくと雨が降っています。
それも結構な雨脚です。
傘を差し荷物を持って不自然な形で…それでも写真を写そうとする私です。
遠くの山が見えなくなったのを写そうと頑張ってます。
この雨はしばらく続きそうですね。
せっかく桜が満開だというのに…これじゃきっと散ってしまいます。
日曜日と月曜日が一番のお花見日和だったのかも…
隣の施設は、今日お花見を予定していたのに急きょ取り止め、
利用者の方々はがっかりしている模様です
桜…
寒い冬を堅いつぼみでじっと耐え、膨らんできたかと思うとその先には紅をさしていて…
「わーいもうすぐ咲くよ!」と思っていると、一気に咲き全ての人の心をとらえます。
しかし「さあお花見だ!」と思った時には、あっという間に散ってしまいます。
そのいさぎよさが、また人の心を打つのかもしれませんね。
それも結構な雨脚です。
傘を差し荷物を持って不自然な形で…それでも写真を写そうとする私です。
遠くの山が見えなくなったのを写そうと頑張ってます。
この雨はしばらく続きそうですね。
せっかく桜が満開だというのに…これじゃきっと散ってしまいます。
日曜日と月曜日が一番のお花見日和だったのかも…
隣の施設は、今日お花見を予定していたのに急きょ取り止め、
利用者の方々はがっかりしている模様です
桜…
寒い冬を堅いつぼみでじっと耐え、膨らんできたかと思うとその先には紅をさしていて…
「わーいもうすぐ咲くよ!」と思っていると、一気に咲き全ての人の心をとらえます。
しかし「さあお花見だ!」と思った時には、あっという間に散ってしまいます。
そのいさぎよさが、また人の心を打つのかもしれませんね。
2015年3月30日月曜日
最悪…それはチャンスなんです、
ふと見ると、「豆苗」からさらに新芽が伸びていました。
かわいいな…食べちゃおうかな…いや明日にしよう。
聖書を開くとそこに書いてありました。
出エジプト14章1314節
「恐れてはならない。しっかり立って、きょう、あなたがたの為に行われる主の救いを見なさい。
あなたがたは、きょう見るエジプト人をもはや永久にみることはできない。」
「主があなただたのために戦われる。あなた方は黙っていなければならない。」と。
全く勝ち目がないと,絶望的と思える時
あなたはどうしますか?
このような時こそチャンスなんですよね
だって「神様」が戦ってくださるから
かわいいな…食べちゃおうかな…いや明日にしよう。
聖書を開くとそこに書いてありました。
出エジプト14章1314節
「恐れてはならない。しっかり立って、きょう、あなたがたの為に行われる主の救いを見なさい。
あなたがたは、きょう見るエジプト人をもはや永久にみることはできない。」
「主があなただたのために戦われる。あなた方は黙っていなければならない。」と。
全く勝ち目がないと,絶望的と思える時
あなたはどうしますか?
このような時こそチャンスなんですよね
だって「神様」が戦ってくださるから
その実を見れば…
かわいい花が咲いてます。
この花の後に実が成りますが、途中「梅の実」とそっくりなんです。
昨年梅の実を収穫する時、 危うく収穫しそうになりました。
伸ばした手を葉っぱを見て「あれっ?」と止めました。
葉っぱがわずかに細長かったんです。
このように「そっくり」で見分けがつかない事ってありませんか?
その実が大きくなればはっきりしますし、
その花を見ていれば違うことは明らかなのにね。
ふと…聖書の中の毒麦の箇所を思い出しました。
マタイ13章25~30節
「人々が眠っている間に、彼の敵が来て麦の中に毒麦を蒔いて行った。
やがて麦が芽ばえ、やがて実ったとき、毒麦も現れた。」
この時心配するしもべに家の主人が言います
収穫するまで両方とも育つままにし、収穫の時にまず毒麦を集めなさい…と
そうなんです。
途中見分けがつきにくくてもその実ははっきりと違うんです。
そのようなまぎらわしい事って、私たちの身の回りにいっぱいあるんですよね。
だから…惑わされないようにしっかりと見分ける必要があるんです。
この花の後に実が成りますが、途中「梅の実」とそっくりなんです。
昨年梅の実を収穫する時、 危うく収穫しそうになりました。
伸ばした手を葉っぱを見て「あれっ?」と止めました。
葉っぱがわずかに細長かったんです。
このように「そっくり」で見分けがつかない事ってありませんか?
その実が大きくなればはっきりしますし、
その花を見ていれば違うことは明らかなのにね。
ふと…聖書の中の毒麦の箇所を思い出しました。
マタイ13章25~30節
「人々が眠っている間に、彼の敵が来て麦の中に毒麦を蒔いて行った。
やがて麦が芽ばえ、やがて実ったとき、毒麦も現れた。」
この時心配するしもべに家の主人が言います
収穫するまで両方とも育つままにし、収穫の時にまず毒麦を集めなさい…と
そうなんです。
途中見分けがつきにくくてもその実ははっきりと違うんです。
そのようなまぎらわしい事って、私たちの身の回りにいっぱいあるんですよね。
だから…惑わされないようにしっかりと見分ける必要があるんです。
2015年3月29日日曜日
いつも喜んでいなさい…
「おかわり」って
「完成です」
そう、私は「春巻き」を作っていたんです。
出来上がりアツアツを直ぐにお味見しましょ…
娘が言いました「お母さん…この間と違う…味つけ違う」と
確かにそうです。
私が作りたかった物と少し違います。
中の具材にもっととろみをつけたかったし何かが足りないんです。
私が首をかしげてると、すっとお皿が私の目の前に
娘からの「おかわり」でした。
「前のが美味しかったな…」と言いながらあなたはいったい何個食べるつもり?
そうそう
娘はダイエットするんじゃなかったかしら?
作ってる私が悪いのかしら
それとも食べる本人が悪いのかしらね。
さあ…あなたも召し上がれ。
そう、私は「春巻き」を作っていたんです。
出来上がりアツアツを直ぐにお味見しましょ…
娘が言いました「お母さん…この間と違う…味つけ違う」と
確かにそうです。
私が作りたかった物と少し違います。
中の具材にもっととろみをつけたかったし何かが足りないんです。
私が首をかしげてると、すっとお皿が私の目の前に
娘からの「おかわり」でした。
「前のが美味しかったな…」と言いながらあなたはいったい何個食べるつもり?
そうそう
娘はダイエットするんじゃなかったかしら?
作ってる私が悪いのかしら
それとも食べる本人が悪いのかしらね。
さあ…あなたも召し上がれ。
何事も基本が大切よね。
これ」結構時間かかります。
火を通し味つけしこうなりました。
この時点でも美味しく食べれますが、もう一工夫しようと思います。
さあ…何が出来るのでしょう。
2015年3月28日土曜日
次は私に任せて頂戴。
山の上の「こぶしの花」満開です。ポトリポトリと地に落ち始めたものもあります。
「安心してね…次は私に任せてい頂戴」とでも言ってるかのように
「こぶし」の側で咲き始めた「桜の木」です。
無駄な労力は使わない…相手を認めて共存しています。
その心もある意味必要だけど…
すべての事柄を見分け吟味する必要があるようです。
「安心してね…次は私に任せてい頂戴」とでも言ってるかのように
「こぶし」の側で咲き始めた「桜の木」です。
無駄な労力は使わない…相手を認めて共存しています。
その心もある意味必要だけど…
すべての事柄を見分け吟味する必要があるようです。
野には花が咲き乱れ…
徹底感謝で乗り切り、一週間の仕事を終えた時の写真です。
思わず賛美を口ずさんでいました
「野には花が咲き乱れ 歌の季節が始まった…」って
やすらぎ9集10番の「Gode is Lov 愛こそすべて」
いつもこの季節思わず口ずさみます。
賛美って素敵よね。
思わず賛美を口ずさんでいました
「野には花が咲き乱れ 歌の季節が始まった…」って
やすらぎ9集10番の「Gode is Lov 愛こそすべて」
いつもこの季節思わず口ずさみます。
賛美って素敵よね。
わたしは世の光です。
古い物は過ぎ去って…わたしは全てを新しくする。
ガッチャーンと音がして振り向くと…あ~あ 壊しちゃった。
次女はこのような細かいパーツを組み合わせて作るものが好きなようです。
ここにミッキーマウスやミニーなど並べてありましたが、どちらも落としちゃいました。
あららどうしましょ…感謝しましょう。
本来人間の手で作ったものにそれ程の値打ちはありませんが
黙示録21章4節
「彼らの目の涙をすっかりぬぐいとって下さる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前の物がもはや過ぎ去ったからである。」
5節
「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」
6節
「渇く者には、いのちの木の泉から、値なしに飲ませる。」
この群れに来た頃とっても励ましを受けた箇所でした。
次女はこのような細かいパーツを組み合わせて作るものが好きなようです。
ここにミッキーマウスやミニーなど並べてありましたが、どちらも落としちゃいました。
あららどうしましょ…感謝しましょう。
本来人間の手で作ったものにそれ程の値打ちはありませんが
黙示録21章4節
「彼らの目の涙をすっかりぬぐいとって下さる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前の物がもはや過ぎ去ったからである。」
5節
「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」
6節
「渇く者には、いのちの木の泉から、値なしに飲ませる。」
この群れに来た頃とっても励ましを受けた箇所でした。
2015年3月27日金曜日
ゴロゴロゴロゴロ何の音?
だから…何時も目を覚ましていなさい。
2015年3月26日木曜日
何をしているのか解らないんです…
今日仕事を終えて目にした夕日です。
先ほど一本の電話…
嬉しいような悲しいような…
なぜ?
ルカ23章34節
「父よ。彼らをお許しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。」
そうなんです。
イエス様はそう祈られたんです。
だから…私もそう祈りたいな
神様は全てご存知なんですよね。
だからどんな時も喜びを持って感謝し賛美しようと思うんです。
先ほど一本の電話…
嬉しいような悲しいような…
なぜ?
ルカ23章34節
「父よ。彼らをお許しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。」
そうなんです。
イエス様はそう祈られたんです。
だから…私もそう祈りたいな
神様は全てご存知なんですよね。
だからどんな時も喜びを持って感謝し賛美しようと思うんです。
喜んでるの?邪魔してるの?
今日仕事を終えて帰宅しまずしたことはこれです。
どうして綿ぼこり?
モップを片手に動く私を、喜んでるのかしら…それとも邪魔してるのかしら?
思わず「ほこりの原因は君でしょ?」
いえいえただ単に私がずぼらなだけです。
「人(犬?)のせいにしてはいけません…」と
悔い改めを導かれてるのは私なんです。
どうして綿ぼこり?
モップを片手に動く私を、喜んでるのかしら…それとも邪魔してるのかしら?
思わず「ほこりの原因は君でしょ?」
いえいえただ単に私がずぼらなだけです。
「人(犬?)のせいにしてはいけません…」と
悔い改めを導かれてるのは私なんです。
耐え抜いた分…増し加わる恵み。
今日も冷え込んではいましたが、とっても眩しい太陽が光を放っていました。
日に日に桜の花のつぼみがふくらみ、
その先端にうっすらピンク色が顔をのぞかせています。
この写真は3月10日の写真です。
とっても冷え込んで、噴水の水が…
その滴が凍りました。
このような寒い季節をも乗り越えて、これから花開きます。
耐え抜いた分だけその美しさは増し加わります。
日に日に桜の花のつぼみがふくらみ、
その先端にうっすらピンク色が顔をのぞかせています。
この写真は3月10日の写真です。
とっても冷え込んで、噴水の水が…
その滴が凍りました。
このような寒い季節をも乗り越えて、これから花開きます。
耐え抜いた分だけその美しさは増し加わります。
諦めないで…まだ大丈夫。
今朝の力強い光を受けて育っている物の中に…
「豆苗」があります。
サラダや汁物なのでいったん刈り取ってしまいましたが、
ほらね、新しい芽が出て来ています。
タッパに少し水を入れて育ててます。
上手に育てるコツは、水を毎日変える事と、水の量です。
水が腐らないように…根や種が痛んでしまわないように注意しています。
刈り取られても、刈り取られても…
それでも生きるよ。
命の水と神様の愛である光があればね。
それと諦めない信仰
(野菜は祈れないから代わりに祈ってあげるね)
「豆苗」があります。
サラダや汁物なのでいったん刈り取ってしまいましたが、
ほらね、新しい芽が出て来ています。
タッパに少し水を入れて育ててます。
上手に育てるコツは、水を毎日変える事と、水の量です。
水が腐らないように…根や種が痛んでしまわないように注意しています。
刈り取られても、刈り取られても…
それでも生きるよ。
命の水と神様の愛である光があればね。
それと諦めない信仰
(野菜は祈れないから代わりに祈ってあげるね)













