2016年10月15日土曜日

聖書って…

私の聖書…色んな色や線や囲いがあり賑やかです。

以前、私の聖書はきれいでした
全く折り目も付けず、手垢もつかず、
ましてそこに線や色を付けるなんてもっての外で、
それは、本棚の一番上に大切に…納まっていました。

今の教会と出会って、「聖書」について考えが全く変わりました
そこには大切な神様の言葉がある事に気づいたから

1テサロニケ5章5~9節
「あなたがたはみな、光の子度も、昼の子どもだからです。
私たちは、夜や暗やみの者ではありません…
私たちは昼の者なので、信仰と愛を胸当てとして着け、
救いの望みをかぶととしてかぶって、慎み深くしていましょう…」

以前、両親の介護と看護に奮闘し
娘が学校へ行けず苦しんでいた時すがっていた御言葉の一つがここにありました

14~21節
「…いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです…
御霊を消してはなりません。
預言をないがしろにしてはいけません。
しかし、すべてのことを見分けて、ほんとうに良いものを堅く守りなさい。」

そう…大切な神の言葉が聖書の中にはあるんです。

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