全ての思い煩いを吹き消すかのように、すがすがしい空気…
素敵な青空…浮かぶ白い雲…輝く光…
この景色を見ると、やっぱりここが好きだな…と思います。
神様の恵みが溢れる場所だから…
なあんて考えていると、聞こえてきました…
「この青い空を見て、美しいと思えること…この輝く光を見て美しいと思えること……
あなたに生かされている…与えられた永遠の命感謝します……
私は歩み続けます…永遠に続く道を…」
風のひびき第2集70番「永遠に続く道を」と言う曲です。
そう…「永遠に続く道を歩んで行きたいな」って、思うんです。
2014年12月19日金曜日
山肌には…雪…
出勤中見ると、山肌には昨日のまま雪が残っています。
駐車場にもガチガチに雪が凍っています。
日中見ると、メダカの水槽の氷が少し解け始め、指で押すと揺れました。
でもね、不思議なんです。
自宅前で外気温0℃だったのに、山は2℃でした。
あれあれ?
いつも下界より3℃ほど低いのにね…
毎年この時期になると思うことがあります。
「私はなぜここにいるのかな…こんな思いをして…」と…
山で「ハラハラ…ドキドキ…」ですが、下界に降りると全く別の世界です。
あなたにはありませんか?
「こっちだと随分楽なのに…」って思うこと
まだ、冬は始まったばっかり…これからが本番です。
時々…色んな場面で選択の時を感じます。
「こっちだと楽なのにね…」と思う事が多くあります。
でも、神様がここだと言うのならば従うのみですよね…
そう…「これが…最善なんだから」
「神様…従う力を与えて下さい…」と祈るのみです。
駐車場にもガチガチに雪が凍っています。
日中見ると、メダカの水槽の氷が少し解け始め、指で押すと揺れました。
でもね、不思議なんです。
自宅前で外気温0℃だったのに、山は2℃でした。
あれあれ?
いつも下界より3℃ほど低いのにね…
毎年この時期になると思うことがあります。
「私はなぜここにいるのかな…こんな思いをして…」と…
山で「ハラハラ…ドキドキ…」ですが、下界に降りると全く別の世界です。
あなたにはありませんか?
「こっちだと随分楽なのに…」って思うこと
まだ、冬は始まったばっかり…これからが本番です。
時々…色んな場面で選択の時を感じます。
「こっちだと楽なのにね…」と思う事が多くあります。
でも、神様がここだと言うのならば従うのみですよね…
そう…「これが…最善なんだから」
「神様…従う力を与えて下さい…」と祈るのみです。
主は今最善を…

朝、外気温を見てビックリです。
何と「0℃」確かに冷たい…
思わず「エッ…山は…」と思ってしまいました。
祈りながら車を走らせる中…
飛び込んで来た賛美は
風のひびき第2集63番
「主は今最善を」
主は今私に最善をしておらる
解っても、解らなくても、あなたを信じます…
あなたに全てを委ねます。
思い煩う事は何もない。
主は全てを良き事に変えて下さるから…
そうなんです。
私はつい思い煩ってしまいます…
「この気温だと、ああなって、こうなってるはず…どうしよう…」って
「あれをしなければならないのに…あ…時間がない…う…体力が限界…どうしよう…」って
でも、この状態を…
神様は私に最善をしておらる
思い煩う事は何もない…って、言われるんです。
そして、「道が凍っているよ…あ・あ・あ…神様…」と祈る中、何時もより早い場所で確かに凍っていましたが…
大丈夫だったんです。
無事、駐車場に車を停めると…
ほら…
光が私を包むんです。
思わず「パチリ」と写し
「あなたの元へ届け…」と、ブログ作成しています。
全てを委ねましょう…
思い煩う事は何もないんです…
2014年12月18日木曜日
つい「あいたたた…」と漏れる声…
仕事始めに、みんなで軽い体操をします。
すると…
手を挙げて一・二・三…(あいたたた…)
手を挙げたまま横向きに一・二・三…(あいたたた…)
体を前に倒して一・二・三…(あいたたた…)
腰をひねり…(あいたたた…)
膝を高く上げ一・二・三…(あいたたた…)
アキレス腱を伸ばして一・二・三・四…(あいたたた…)
そう…
全ての動きに「あいたたた…」と声が漏れます。
そうなんです。
昨日の職場までの歩き…
寒くないように沢山着込み、リュックを背負い、一歩一歩、歩きました。
降り続く綿雪を見ては恐れ、遅刻しないように…と心配し
どこまで積もるのかしら…とハラハラし…祈りながら山に登りました。
その結果、体のあちらこちらが痛いんです。
みんなと顔を見合わせ、「あいたたた…」とにが笑いです。
雪の為、外来受診をキャンセル…
急変者を「車をどうしよう…」と心配し
そんな私の姿を見て、この空は笑っているのかな…
何だか、試されてる気分…誰に?
すると…
手を挙げて一・二・三…(あいたたた…)
手を挙げたまま横向きに一・二・三…(あいたたた…)
体を前に倒して一・二・三…(あいたたた…)
腰をひねり…(あいたたた…)
膝を高く上げ一・二・三…(あいたたた…)
アキレス腱を伸ばして一・二・三・四…(あいたたた…)
そう…
全ての動きに「あいたたた…」と声が漏れます。
そうなんです。
昨日の職場までの歩き…
寒くないように沢山着込み、リュックを背負い、一歩一歩、歩きました。
降り続く綿雪を見ては恐れ、遅刻しないように…と心配し
どこまで積もるのかしら…とハラハラし…祈りながら山に登りました。
その結果、体のあちらこちらが痛いんです。
みんなと顔を見合わせ、「あいたたた…」とにが笑いです。
雪の為、外来受診をキャンセル…
急変者を「車をどうしよう…」と心配し
そんな私の姿を見て、この空は笑っているのかな…
何だか、試されてる気分…誰に?
昨日灰色の空が、今日はすがすがしい青空です。
今日も、空気は冷たいのですが爽やかな日差しです。
ここ数日灰色の空が続いていましたが、すっきりとした青空です。
思わず「パチリ」と一枚写しました。
この寒さの中誰もが言います…
この一年を見ても、何が起きるかわからない…
今度は、何処かに大雪が降って大きな災害が起きるんじゃない?
大雨…地震…津波…思いもかけない噴火…デング熱…エボラ出血…
自然災害か、それとも新たなる感染症か
「何だか怖いよね…いよいよかな…」と言う声を耳にします。
聖書に書いています。
Ⅱテモテ3章1節
「終わりの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。」
そして…ふと浮かんだのが
詩編46 1~3
「神はわれらの避け所、また力。
苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。
たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、その水かさが増して山々が揺れ動いても。」
この賛美…好きなんですよね
このような時、恐れ逃げ惑うのではなく、
しっかりと天を見上げなすべきことを行うことが出来ますように…
と思いを馳せるから
昨日舞い続ける粉雪を見ながら、このような時がやってくる…と考え祈っていました。
ここ数日灰色の空が続いていましたが、すっきりとした青空です。
思わず「パチリ」と一枚写しました。
この寒さの中誰もが言います…
この一年を見ても、何が起きるかわからない…
今度は、何処かに大雪が降って大きな災害が起きるんじゃない?
大雨…地震…津波…思いもかけない噴火…デング熱…エボラ出血…
自然災害か、それとも新たなる感染症か
「何だか怖いよね…いよいよかな…」と言う声を耳にします。
聖書に書いています。
Ⅱテモテ3章1節
「終わりの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。」
そして…ふと浮かんだのが
詩編46 1~3
「神はわれらの避け所、また力。
苦しむとき、そこにある助け。
それゆえ、われらは恐れない。
たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、その水かさが増して山々が揺れ動いても。」
この賛美…好きなんですよね
このような時、恐れ逃げ惑うのではなく、
しっかりと天を見上げなすべきことを行うことが出来ますように…
と思いを馳せるから
昨日舞い続ける粉雪を見ながら、このような時がやってくる…と考え祈っていました。
嬉しいな…

今日は、車で出勤する事が出来ました。
昨日のような体験をすると、こうして当たり前に行っている、一つ一つの事柄が…
当たり前に出来るって、「素晴らしい」と感じます。
昨日ハラハラしながら歩いたこの場所…
タクシーの中から、お尻を振りながら登る前の車を心配しながら祈った道…
神様に感謝の祈りをしながら、今日は自分の車を運動できている事を…
毎年この時期…
そう…桜の花のつぼみが膨らんでくるまで、ハラハラドキドキしながらの出勤となります。
こうして…何回目の冬でしょうか?17回…いや18回かな…
今日も、駐車場に着いた途端に、光が輝き出し、神様からの語りかけを受け取ります。
周りには、昨日の雪が凍り、木々の上にも残っています。

ガチガチの氷です。
今日の外気温は3℃です。
良かった…0℃じゃなくて。
登録:
投稿 (Atom)

