2015年9月9日水曜日

いつも、どんな時も喜ぼう

「しまった…忘れてた…」と思い、今頃パチリと写しました。

今日は仕事は半日で終えて、自宅で祈りの場を持ちました。
「家庭祈祷会」です。
終わり、帰って行ったバイクを思いパチリと一枚写しました。

祈りの課題が、あれとこれと…と思ってましたが、
「家庭祈祷会お願いします」と言った途端にあれっ?

祈祷会が始まった時には…
「あああ…あんなに苦しかったのに…」
そうなんです。
抜けちゃいました。
思い煩っていたことはどうでもいいように思え、すっかり元気になりました。

なぜ?

私の職場では、「放送朝礼」たるものがあります。
しかも、私は「福音を語る!」とはっきり言ってますから…
堂々と語る事が出来るんです。

「とても喜べないよ!」という状況の中で、私が今回語る事に選んだのは
「いつも喜んでいなさい 絶えず祈りなさい すべての事について感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたに臨んでおられることです。」
(1テサロニケ5章16~18節)

キリスト者でなくても知っている有名な御言葉です。
でもね、生きてると喜ぶことより、
苦しい事・悲しい事・腹が立つ事・涙する事が多いんです。

でもね、聖書には「いつも喜んでいなさい」と書いてるんです。

今回「ドヒャー!」と思う出来事があり、涙が頬をつたう中で…
「今度の金曜日 朝礼でこの事を話そう!」と語られたように思いました。

だから、原稿を作りながら…
歌ってたのは、風のひびき第3集に乗る事が決まった
「よろこびの歌」です。
すると…元気になっちゃいました。

「やっぱり、いつもどんな時も喜んでるって凄い
新しい歌を歌うって凄い!」って、思うんです。

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