この写真は…一瞬職場と間違えちゃいました
長崎は「すり鉢状」に家々が建ってますから、この病院も少し高台にあります。
雨が激しく降る中、自分の予定の仕事は棚の上にあげて…
外来付添いをしています。
一見、「また今日も忙しい訳?」と悲鳴を上げそうになりませんか?
でもね、私は悲鳴は上げないんです。
だってそれは「恵みの時」ですもの…
仕事中、堂々と神様の事を書いた本が読めるって素敵じゃないですか。
先日から教会で始めている「黙示録の学び」に私も加わる事にしましたが、
既に15回目に突入してるんですよね
「ん…出遅れてしまった…どうしよう…神様…」と思った時
自宅にその教材が全てある事に気づいたわけです。
「黙示録1回目」は
2010年10月号の「雲の間にある虹」と言う小冊子の中に書いてあります。
当時、私の両親の病状は悪く、それも別々の病院へ入院していました。
時に思うことがありました
「読む時間もないのに…なぜ定期購読してるわけ?」と
つづく
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