2015年1月20日火曜日

わたしは…光…




私達がどのような時でも…

光が包むよ…

今日も、職場に到着すると輝き出しました。

その光は…だれ…

その方は、私達の全てを知っている方です。

2015年1月19日月曜日

渇くことがない水を…




今日は曇り空です。
空気が冷たいですが…
1月後半ですものね

ヨハネ4章14節
「わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちの水がわき出ます。」

渇くことのない水…
あなたも欲しいと思いませんか?ら

へ〜そうなんだ〜




花達が言います。
「私達、光が好きなんです。」て…

今日…職場でね…
改めて「へ〜そうなんだ〜」と言っていました。

人間の身体は、皮膚の細胞が一番多いのですが、50〜60歳代で徐々に後退し始めますが…

一番衰えにくい物は、以外と脳なんだそうです。
急激に衰えた場合、それは認知症だったりします。

多くの方が、60歳代で徐々に身体に何らかの異常が出始めます。

定年後、毎日をどのように過ごすか…で、大きく差がつきます。
趣味など、楽しみがあり、身体を動かしたりしている方は、身体は活性化します。

90歳では殆どの方が、多かれ少なかれ認知症が発症します。

今は、65歳から2人に1人の人が癌です…

ポイントは肥満…
動脈硬化を進行させないように、健康管理が必要です。

動脈硬化は、筋や脳に血液が行きにくくなります…

な〜んて事を、とあるドクターから聞きました。

高く高く…登れ…




解りますか?
昨日大村で「賛美しよう」と空を見上げて見つけました。

「凧上げ…」誰かがしてます。
昔…
父が元気だったころ、「バラモン凧」を作ってました。
子供達も(兄達…男の子が)四角い凧を作ってました。
竹を切って来て、ナイフで均等に細く削り、凧糸で縛り…
障子紙で両端に耳(ふさ)を付けて…

個性的な絵を描いて…遠くからでも、自分の凧が解るようにします。

糸に砕いたガラスの粉を着けて、高く高く空に上げていました。
そして、他の凧と喧嘩させます。
糸が切れたら負け…

凧を見て、子供の頃を思い出していました。

凧…
糸が切れたら大変よね。

美味しいね。




先日、肉じゃがを作りました。
「ん〜 美味しいね〜」と、食べましたが…

やっぱり残りました。
冷蔵庫の中に入ったまま…

なので今日は「コロッケ」に変身させちゃいました。

「ん〜 やっぱり美味しいよ〜」

あらあら…
これも残っちゃいましたから、明日のお弁当かな。

光は何処から来るのかな




職場の一角に…
全てのつぼみが光の方を向いて、花を咲かせ始めました。

花達は、光が何処から来るのかを知っているんです。

私も、真っ直ぐに光を見ていたいな…と思いました。

必ず…言葉の成就を見るから…




職場の一角に「蝋梅」が黄色い花を付けています。
一番寒いこの時期に咲く花で、
この花を見ると「26聖人の記念の日」が近い事を思います。

突然、飛び込んできた曲があります。

風のひびき第2集48番
「あなただけをほめ歌う」
みまえに出てゆき 主をほめる…
わたしはあなたにちからの限りほめうたう…
かならず言葉の成就を見るから
あなただけをほめ歌う…」と

後半部分が…
「必ず言葉の成就を見るから…あなただけをほめ歌う…」って…

賛美って素敵よね。