2015年4月9日木曜日

恐るべきものである。

職場の一角に咲いていました。

今日一日神様が私を大怪我から完全に守って下さった事に感謝していました。

私は常々思っていました。
転倒したら骨折するだろうな…と

今まで生きてる中で、身体も心も随分痛い思いを体験してきました。
三人の子供たちはどの子も難産でしたからその痛みは凄く又時間的にも長い物でした。
「横突起」も骨折したことがあり、その時には息もつけないほど…
しばらく身動きできないほどの痛みでした。
その他にも…

今回、階段から落ちて無傷でいるのが本当に不思議です。
確かに階段で打撲したはずの場所も痛くないんです。

神様が更にもっと凄い事をなさろうとしているのを感じます。

だって、この年私達の教会に与えられた御言葉は

出エジプト34章10節
主は仰せられた。
「今ここで、わたしは契約を結ぼう。
わたしは、あなたの民すべての前で、地のどこにおいても、
また、どの国々のうちにおいても、かつてなされたことのない
奇しいことを行おう。
あなたとともにいるこの民はみな、主のわざを見るであろう。
わたしがあなたとともに行うことは恐るべきものである。」

恐るべきもの…
それは始まっています。

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