今日は午後から文章を作っていたのですが…「いやし」について…
改めてこの群れに来てからの事を思い起こすと
私は神様から沢山の哀れみを受け、いやし・きせきの体験をもしてきたんだな…と
思いました。
誰が導いたんでしょう…
私の頭の中には何にもなかったんです。
ただ…当時尊敬していた方が末期癌だと宣告を受け、
わたしは初めて心から「いやしの業」を求めていた時でした。
教会で聞くことは私にとって全てが新鮮でした
私の口から出たのは「あ…そうなんだ…」と思いました
知らないことがいっぱいあるんだって思ったんです。
その彼女の口から出た言葉は
私は今の教会で聞いたばかりでした
「神様からのものと、自分の思いと、サタンからのものがあるから、吟味が必要…」
って…
「あれっ?」何かが違う…と思ったんです。
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