2014年12月2日火曜日

幼子のように…













先日「水族館」で…

なんと娘と二人、途中でみんなとはぐれちゃいまして…

思わず、小さな姪っ子に「迷子のお呼び出し」されたらどうしましょう…と二人笑っていました。

この辺にいるかな?
ワォ…ペンギンがいっぱいいる
でも、みんなはいません。

ちらっと見て、さっと通り過ぎました。

その後、みんなと逢えたのですが…

あれっ

みんなは今からペンギン見るんですって…

先回りをして、走り抜けてきたみたいです。

みんなの写真を撮ろうとして私の一言…

「あれっ…これみんな生きてるの?」って…
だって、しばらくずっと見てたけど、半分は全く動かなかったんですよね…

思わず、写真用に作り物も居るのかと思っちゃいまして…

それをまた、大きな声で言ったものだから…

周りにいた人達がみんな振り返りました。

ワッハッハ…

それでも怯まず私
「だってね…人形みたいなんだもの…間違えちゃった…あははは」
とやっぱり大きな声で…
(普段、高齢者の対応しているので、声が大きく、みんなが聞き取れるように、はっきりものを言うようになっちゃいました)

爆笑です。

ちっちゃな子供より、子供のような発想をしてしまった私でした。





大きなアジを見ては…おいしそう。
大きなタイを見ては…おいしそう。
サメを見ては…湯引きして食べたい。
ウツボを見ては…これも食べれるんだよ。

でも、さすがにこれは…
「きれいね…」とウットリ。

わ〜いカメもいるよ〜

久しぶりによく笑いました。

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